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地方公務員アワード

『地方公務員アワード2024』開催のお知らせと「ネクストホープ賞」の新設

今年8回目となる、「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード(以下、地方公務員アワード」を開催します。7月7日までに地方公務員の方が、地方公務員を推薦可能です。また今年は新たに30歳までの地方公務員が受賞できる、「ネクストホープ賞」も設立されました。
以下に概要を記載しますが、地方公務員の皆さんのご推薦をお待ちしております。

「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2024」を開催!

本アワードは、地方公務員の他薦をもとに、活躍する地方公務員が審査を行い、『地味』『派手』を問わず「本当にすごい!」と思われる地方公務員(教育、福祉、防災、警察、消防等の領域を含む)を表彰する取り組みです。

地方自治体には組織の中で高い成果を上げている多くの地方公務員が存在しています。しかし、行政が行う業務には地味で目立たない仕事もあり、活躍する公務員の成果やノウハウに光があたる機会は限られています。そこで本アワードでは、高い成果をあげた職員の活躍を一般市民や他自治体、そして、メディアへ共有し、地方公務員がより力を発揮できる環境の構築を目指しています。

活躍する公務員が世の中で広く知られることで、公務員を応援する人が増加し、安易な公務員批判などは減少していきます。その結果、公務員の活躍しやすい環境が生まれ、セーフティーネットと言われるような健康・医療・福祉やインフラをはじめとした住民サービスの向上につながると信じています。

地方公務員アワードは地方公務員や協賛・後援団体など皆様の支えのもとに開催できております。改めて関係する皆さんに地方公務員の皆様には、今年も開催できるお礼を申し上げます。

「地方公務員アワード2023」の表彰式の様子はこちら:
記事:https://www.holg.jp/award/award_report2023/
動画:https://www.youtube.com/live/3fPj40zkv84?si=r4mDPVHiYQRDJtYa&t=1276

(※メディア掲載実績250超:NHK、日本テレビ、読売新聞、朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、日本経済新聞、テレ東プラス、BSテレ東、BSテレ東Youtube、朝日新聞デジタル、日経ビジネス、ニッポン放送、日経キャリアNET、FORBES JAPAN、東洋経済オンライン、週刊ヤングジャンプ、PresidentOnline、広報会議、自治体通信、自治体通信ONLINE、月刊事業構想、事業構想、事業構想PROJECT DESIGN ONLINE、ジチタイワークス、ダ・ヴィンチニュース、政治山、NATIV、タウンニュース、月刊ガバナンス、ぎょうせいオンライン、朝日中高生新聞、朝日小学生新聞、環境新聞、フクブロ、びんご経済レポート、フィールドキャスター、月刊Geen、地方財務、iJAMP、じちろう、月刊 先端教育、SUUMO 新築マンション、月刊公民館、東京新聞、埼玉新聞、テレビ埼玉、中日新聞、北海道新聞、河北新報、大崎タイムス紙、仙北郷土タイムス紙、茨城新聞、LuckyFM 茨城放送、上毛新聞、朝日ぐんま、FM群馬、伊豆新聞、静岡新聞、静岡テレビ、浜松経済新聞、浜松エフエム放送(FM Haro!)、FM軽井沢、新潟日報、BSN新潟放送、神戸新聞、神戸新聞NEXT、関西テレビ、東大阪経済新聞、日本海新聞、中国新聞、福井新聞、FM福井、日刊県民福井、福井新聞online、福井テレビ、九州朝日放送、長崎新聞、尾道新聞、山陽新聞、山陰放送、北國新聞、北陸中日新聞朝刊、岐阜新聞、都政新報、徳島新聞、全国農業新聞、水道産業新聞、電氣新聞、四国放送、SBSテレビ、RKB、広島ホームテレビ、IBS 茨城放送、大垣ケーブルテレビ、フリーペーパー GIFUTO、丹南ケーブルテレビ、withnews、かこがわノート、GDXタイムズ、彩ニュース、月刊自治体、全国コミュニティFM95局など)

イベント情報

イベント名:地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2024
期間:2024年5月~2024年10月

5月31日(金)~7月7日(日)‐推薦・応募受付期間
8月中旬‐受賞者発表(holg.jpウェブサイト上)
10月13日(日)‐表彰式
(※スケジュールは変更する可能性がございます)

主催・運営:株式会社ホルグ

協賛

  
NECソリューションイノベータ株式会社
NECグループの社会ソリューション事業をICTで担う中核ソフトウェア会社として、社会やお客様とともに、先進技術とイノベーションで新たな価値を創造し、持続可能な社会を実現します。お客様の課題を解決する従来の業務システム開発/業務PKG提供に加え、共創を通じて社会課題を解決する社会価値創造ソリューションに取組んでいます。
株式会社PR TIMES
「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、生活者をつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を運営し、地方自治体500市区町村を含む7万9000社超が利用。地域情報を流通させる為の枠組みづくりとして、43都道府県で銀行、メディア、自治体と提携をし、各地域事業者の情報発信を支援しています。(R5年5月時点)
KDDI株式会社
「手と手を取りあって、この街のあしたを。」をスローガンに掲げ、5GネットワークやICTソリューションを活用した地域の課題解決を支援しています。自治体が抱える課題解決や、地域企業やベンチャー企業を主体としたビジネスモデル構築の支援、未来のイノベーションを起こす次世代の地域人材育成など取り組みの形はさまざま。「地域の明日」を、地域の皆様と共に創っていくことで持続可能な未来への道を築いていきます。
AlphaDrive Re:gion
「AlphaDrive Re:gion」では、地域の可能性を信じて、地域の企業や自治体向けに新規事業開発・人材育成・組織活性化などをご支援いたしております。地域ならではの難しい課題解決に日々向き合う方々の仲間として、共に考えながら伴走支援を行なっております。「地域の未来」を一緒に創っていきましょう。
楽天グループ株式会社
「イノベーションを通じて、人々と社会をエンパワーメントする」というグループミッションを掲げ、地域創生事業に積極的に取り組んでいます。
70を超える楽天グループのサービスと 1億以上の楽天IDを軸としたデータ活用の知見を活かし、地域課題に寄り添うパートナーとして、自治体や地域の事業者の皆さまとともに歩んでまいります。
詳細はこちら

株式会社 官民連携事業研究所
自治体と企業の連携を創出する官民連携事業を展開しています。自治体が抱える社会課題解決に向け、両者の間に入り「導き役」として事業の伴走をし、善き前例をともにつくり、持続可能なまちづくりを推進しています。自治体と企業の強みとニーズ、双方の利益を考え、官民連携の計画から実行、伴走までを行います。

メディア協賛

株式会社 テレビ東京ダイレクト(いいね!じゃぱん)「テレ東、地域創生やるってよ」を旗印に、自治体向けには情報番組『いいね!じゃぱん』、旅番組『ハーフタイムツアーズ』、グルメ番組『虎ノ門市場』を活用したシティプロモーションとコマースを融合させた事業を展開。PRにとどまらず地域経済の活性も狙う地域創生事業を実施しています。
自治体通信アワード掲載ロゴ
自治体通信
自治体通信』は、イシン株式会社が運営する、経営感覚をもって課題解決に取り組む自治体とそれをサポートする民間企業を紹介する情報誌です。全国の都道府県市区町村を中心に合計約30,000部を送付しています。先進自治体の具体的な取り組みをはじめ、自治体経営に役立つ情報をお届けします。
ジチタイワークス
ジチタイワークス
株式会社ジチタイワークスが編集・制作する「ヒントとアイデアを集める行政マガジン」を毎号約11.5万部発行し、WEB版でも限定コンテンツを展開!仕事に活かせる事例を丁寧に取材・紹介し、自治体の課題解決を強力に後押し。また、公私に寄り添う公務員向けセミナーも好評です。
スパイラル株式会社 公共DX事業部
1000超の自治体広報紙をテキスト加工して公開する「マイ広報紙」と、国内すべての選挙を網羅する「政治山」、2つのウェブサイトを運営。
インターネット投票システムや広報広聴ソリューションの開発、BPO事業者への電子申請システム等の提供を通じて、自治体DXをサポートします。

後援

一般財団法人 地域活性化センター
当センターは活力あふれ個性豊かな地域社会を実現するため、地域活性化のための諸活動の支援・地域振興の推進を寄与することを目的に設立し、地域を応援しています。
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援するために、約50人の首長が参加。過去4回にわたって「地域に飛び出す公務員アウォード」を主宰。過去の受賞者プレゼンやサミットの内容はこちら
JL-01-Mark-[更新済み]_03
公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)
Jリーグと全国60のJクラブは地域の人たちをハッピーにしたいと願って、社会連携活動「シャレン!」をおこなってきました。これからもより多くの皆さんと手を取り合って一緒に豊かなまちをつくることに挑戦します。
Quintet_logo_1006_fix_4c_v
QUINTET
格闘家・桜庭和志が立ち上げた打撃のない安全な組み技競技ブランド。老若男女が取り組める健康増進・防犯対策として、過去に秋田県、生駒市、潟上市と「ねわざ祭」を開催。全国の自治体とも連携を図っています。
一般社団法人 Code for Japan
Code for Japanは街の課題を市民が主体となってテクノロジーで解決することを目指すシビックテック・コミュニティです。
Ridiloverロゴ
一般社団法人リディラバ
「社会の無関心を打破する」をミッションに、社会問題に関するスタディツアーを企画運営。地域住民向けにツアー企画スクールを開催し、外部事業者に頼ることのない、持続的な関係人口の創出に貢献しています。詳細はこちら
公益財団法人 大阪府市町村振興協会 おおさか市町村職員研修研究センター (マッセOSAKA)
マッセOSAKAでは、大阪府内市町村職員に対する研修事業や広域的な行政課題についての調査・研究事業を実施しています。
最新の刊行物、研究成果等詳細についてはこちら

アンバサダー

山田一郎「集英社『僕、いますよ。』主人公」

表彰

「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2024」

  • 地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員賞 約10名
  • 特別協賛社賞 若干名

受賞者の所属自治体への特典(協賛団体からの副賞)

(1)株式会社PR TIMES 「地方公務員アワード」受賞者への特典

PR TIMES 3件の配信が無料(※利用可能期間は6か月間/1件は公務員アワード受賞プレスリリースで利用をいただく)。PR TIMES STORYの配信1件が無料(※配信サポート込/主人公は受賞者とする)

(2)KDDI株式会社 「KDDI賞」受賞者への特典

株式会社ディジタルグロースアカデミアが提供するDXスキルを養うeラーニングコンテンツ無料受講(利用期間:1か月間, ID付与数:最大10ID)
ディジタルグロースアカデミアは会社研修およびeラーニング事業などの企業向けDX人材育成事業等を展開するKDDIのグループ会社です。
※参照:https://www.dga.co.jp/

(3)楽天グループ株式会社 「楽天賞」受賞者への特典

RakuDash半年間(10月~翌3月末想定)無償提供
受賞者と同自治体様の中であれば最大4名までご利用は可能
※参照:https://business.rakuten.co.jp/products/rakudash-rakudemy

(4)株式会社官民連携研究所 「地方公務員アワード」受賞者への特典

官民連携の専門家による政策相談会。地域課題や官民連携の現状をお聴きしながら、具体的な連携方策についてのアドバイスを個別に行います。

結果発表等

  • 2024年8月中旬に、本ウェブサイト『Heroes of Local Government(holg.jp)』 上に掲載
  • 10月13日(日)午後に表彰式開催予定(会場:品川区内を予定)

2023年表彰式の様子

▼こちらから2023年10月に開催された表彰式をご覧いただけます

「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2024」の応募・審査について

応募方法

本ページ下部、応募フォームより内容を送信して下さい。

推薦期間:2024年5月31日(金)~7月7日(日)
推薦方法:他薦(推薦文を投稿)
『現職の地方公共団体の職員』の方が、ご自身を除く『現職の地方公共団体の職員』の方を推薦可能。「任期付「再任用」「短時間勤務」「会計年度任用職員」「警察」「消防」「教職員」等の方も推薦の対象です。

30歳以下の方は、応募フォームにて「ネクストホープ賞枠」にも推薦することが可能です。
ただし、「地方公務員アワード」の受賞となった場合には、「ネクストホープ賞」の受賞は対象外となります。

注意点:

・お一人につき最大3名まで推薦可能です。
・首長、副首長、顧問、議員などの方は推薦/受賞の対象外です。
・首長、副首長、顧問、議員などの方が、推薦・応募をおこなうことは可能です。
・過去の受賞者・審査員は選考対象外とさせていただきます。

審査の基準

審査基準は審査員が推薦文をもとに「すごい!」と感じる度合いです。

推薦文には下記内容の記載をお願いします。
①推薦者が「すごい!」と感じている事柄の事実【50文字以内】
②推薦者がなぜそれを「すごい!」と感じているのか【800文字以内】
地味派手問わず、「すごい!」と分かる根拠をご記載下さい。

審査員のご紹介

長井 伸晃(神戸市/2019年受賞)
同前 嘉浩(備前市/2020年受賞)
岩﨑 弘宜(取手市/2021年受賞)
荒井 菜彩季(合同会社LOCUS BRiDGE CMO/2022年受賞)
寺井 優介(福井県/2022年受賞)
廣濱 学(豊田市/2022年受賞)
※1次審査のみ株式会社ホルグが関わります

応募フォーム

以下のURLをクリックすると応募フォームに移動します。
https://forms.gle/2uhq32rXoQzf8uRn8

<応募に関する注意>
・被推薦者が表彰を受ける場合、推薦者及び被推薦者の「氏名・所属組織・部署」、「推薦文の全て、もしくは一部」を本ウェブサイトに掲載させていただきます。
・個人情報については厳重に管理いたしますが、『Heroes of Local Government(holg.jp)』より、インタビューなどを依頼させていただく場合がございます。(任意)
・不明点がありましたら、[email protected]までお気軽にご連絡ください。

地方公務員アワードを知る

昨年開催したイベントで、「推薦文のコツ」、「受賞者や推薦者のお考え」、「民間人からみたすごい公務員」などをお話しさせていただきました。よかったら以下から動画をご覧ください

▼今年の開催記念イベントの詳細はこちらよりご確認ください
https://www.holg.jp/holg/award2024_event/

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