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地方公務員アワード

『地方公務員アワード2026』『地方公務員Thanksアワード』開催・推薦受付開始のお知らせ(〆切:7月7日)

株式会社ホルグは、今年で10回目を迎える「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード」(以下、地方公務員アワード)を開催します。昨年新たに14名の受賞者が生まれ、ついに累計の受賞者が108人となりました。

2017年の初開催以来、多くの皆様の支えによって10周年を迎えることができました。これまで以上に『すごい地方公務員』を評価・応援するとともに、その魅力を社会に発信していきます。

「あの人の仕事は、もっと知られていい」
「あの人の仕事は、社会的に評価されるべきだ」
「あの人の仕事は、他の自治体にも広がるべきだ」
「あの人の姿勢に、自分も励まされた」

地味・派手を問わず、そう思う地方公務員が身近にいる方は、ぜひ推薦してください。
推薦によって、その人が称られるだけではありません。評価されるべき地方公務員の存在を社会に伝え、地方公務員全体の社会的評価を高める一歩でもあります。
同じ地方公務員である皆さんから、「この人こそは!」という方の推薦をお待ちしております。
推薦締め切りは七夕の日、7月7日(火)です。

次の飛躍へ 受賞者の取り組みや生き方が書籍に

2025年の受賞者14人を取材し、その仕事術やキャリア、生き方をまとめた書籍「幸せに生きるための公務員の『生存戦略』-地方公務員アワード2025受賞者にみる『仕事術』と『キャリア』とは」(公職研)が、2026年5月中旬に発売されました。

この書籍では受賞者の成果だけでなく、その仕事に取り組んだ理由、壁を乗り越えた過程、公務員人生を支えてきた価値観についても掘り下げています。単なる成功事例集ではありません。公務員として働く人が自分らしく幸せに、そして社会に価値を生み出しながら生き抜くヒントが詰まった一冊です。

2026年の受賞者も、同様に書籍で紹介される予定です。
皆さんの推薦によって受賞した方は、その仕事を表彰されるだけでなく、人生における決断や生き方まで書籍を通じてより多くの人に届く可能性があります。

本当に必要な人材を失ってはならない

いま、多くの地方自治体の現場で、人材確保や職員の負担増が深刻な課題となっています。仕事は増える一方で、対応する人員は減っていく。技術職などをはじめ、予定通り採用ができない自治体も増えてきています。

ある調査では、地方公務員が他自治体に転職した場合よりも、民間企業に転職した場合のほうがその後の満足度が高いことが示されました。そして、この数年は「まさかあの人まで」と周囲が驚くような職員も、役所を離れるようになっています。

これまでは頑張った職員が十分に報われなくても、組織を去ることは多くありませんでした。しかし、昨今では人材不足が民間企業も含めた社会的課題となっています。優秀な人材に重圧を背負わせる一方で、その責任と努力に報いることのない組織に人は残りません。
このままでは、優秀な人材がさらに役所を離れ、住民サービスの質にも影響が及ぶでしょう。「報われなくても残ってくれる」は、もはや通用しません。多くの自治体が手を打つべき時が来ているのです。

ひとりの挑戦が、地方公務員全体の成果と評価を高める

地方自治体はインフラ、医療、災害対応など、その地域で人が生活するために不可欠な仕事を担っています。地方公務員アワードは、そのような価値ある仕事に従事する地方公務員を応援しています。ひとりの地方公務員の挑戦が、別の自治体の職員を励まし、次の挑戦を生む。そして、実在するすごい公務員の存在を通じて、公務員という“仕事”の価値や魅力を社会に伝えることも、このアワードの大きな目的です。

10周年を迎える今年、ぜひ皆さんが「すごい!」と思う地方公務員を推薦してください。公務員の社会的評価が上がることで、公務員はもっと力を発揮できるようになると信じています。
また、地方公務員アワードの表彰には、30歳以下が対象となる「ネクストホープ賞」という賞があります。ぜひ、皆さんの周りにいる素敵な若手の方を、推薦を通じて応援していただけたら嬉しいです。

10周年特別企画「地方公務員Thanksアワード」-感謝の声をお寄せください

働く環境が一層厳しくなる中で、同じ地方公務員に感謝を伝える機会を設けました。
目立った成果をあげた人だけでなく、日々の職場で周囲を支え、感謝されている人も評価されるべきだと考えているからです。例えば、周囲が避けがちな仕事を率先して担ったり、悩める仲間を励ましたり、部下を守りながら自らの責任を全うする人もいます。
周囲に感謝される人材は、組織の助け合いを促し、心理的安全性や挑戦する風土の醸成につながります。AI時代にあっても、こうした人材の価値は、組織にとってますます大きなものとなるはずです。

本企画では、特定の受賞者を選んだり、順位をつけたりすることはありません。お寄せいただいた感謝の声を大切な称賛として受け止め、すべての声をholg.jpおよび地方公務員アワード表彰式会場で紹介します。感謝の声が届いた時点で、その方はすでに誰かにとっての特別な存在だからです。

皆さまの感謝の想いを50文字に込めて綴って下さい。本イベントを通じて本人に伝えさせていただけたら嬉しいです!(※本ページ下部から応募下さい/書籍に掲載される場合があります)

「地方公務員アワード2025」の表彰式の様子はこちら

記事:https://www.holg.jp/award/award_report2025/動画:https://youtube.com/live/xDWxNhIPIzs

(※メディア掲載実績250超:NHK、日本テレビ、テレビ東京、読売新聞、朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、日本経済新聞、テレ東プラス、BSテレ東、BSテレ東Youtube、朝日新聞デジタル、日経ビジネス、ニッポン放送、日経キャリアNET、FORBES JAPAN、東洋経済オンライン、週刊ヤングジャンプ、PresidentOnline、広報会議、自治体通信、自治体通信ONLINE、月刊事業構想、事業構想、事業構想PROJECT DESIGN ONLINE、ジチタイワークス、ダ・ヴィンチニュース、政治山、NATIV、タウンニュース、月刊ガバナンス、ぎょうせいオンライン、Yahoo!、時事通信社(i JAMP)、朝日中高生新聞、朝日小学生新聞、環境新聞、フクブロ、びんご経済レポート、フィールドキャスター、月刊Geen、地方財務、iJAMP、じちろう、月刊 先端教育、SUUMO 新築マンション、月刊公民館、東京新聞、東武よみうり新聞、埼玉新聞、テレビ埼玉、千葉日報、中日新聞、北海道新聞、河北新報、大崎タイムス紙、津山朝日新聞、仙北郷土タイムス紙、福島民友新聞、福島民報新聞、茨城新聞、LuckyFM 茨城放送、上毛新聞、朝日ぐんま、FM群馬、伊豆新聞、静岡新聞、中日新聞、テレビ静岡、静岡第一テレビ、浜松経済新聞、浜松エフエム放送(FM Haro!)、新三河タイムス、長野日報、諏訪 市民新聞、FM軽井沢、新潟日報、BSN新潟放送、京都新聞、神戸新聞、神戸新聞NEXT、関西テレビ、丹波新聞、東大阪経済新聞、播磨リビング新聞社、日本海新聞、中国新聞、愛媛新聞、福井新聞、FM福井、日刊県民福井、福井新聞online、福井テレビ、九州朝日放送、長崎新聞、尾道新聞、山陽新聞、山陰放送、北國新聞、北陸中日新聞、岐阜新聞、都政新報、徳島新聞、全国農業新聞、水道産業新聞、電氣新聞、洛タイ新報、矢作新報、四国放送、SBSテレビ、RKB、広島ホームテレビ、IBS 茨城放送、大垣ケーブルテレビ、ジャパンクォリティ、フリーペーパー GIFUTO、丹南ケーブルテレビ、withnews、笹川スポーツ財団、かこがわノート、GDXタイムズ、号外NET、彩ニュース、東濃ニュース、株式会社伝書鳩、やしおん、月刊自治体、自治労、全国コミュニティFM95局など)

イベント情報

イベント名:地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2026
期間:2026年5月~2026年11月

5月31日(日)~7月7日(火)‐推薦・応募受付期間8月中旬‐受賞者発表(holg.jpウェブサイト上)11月7日(土)‐表彰式(東京ミッドタウン八重洲カンファレンス )(※スケジュールは変更する可能性がございます)

主催・運営:株式会社ホルグ

協賛

  
NECソリューションイノベータ株式会社
NECグループの中核を担うSI企業として、50年にわたり大規模・高難度なシステムの開発・実装で社会基盤を支えてきました。国内トップクラスの1万人超のITエンジニアと業種・業務の知見を強みに、AI本格実装時代の今、AIネイティブ開発と高度なセキュリティ・ガバナンスでお客様の変革を加速し、企業価値向上と社会課題解決に貢献しています。多様な人材の力を結集し、持続可能な社会の実現に挑み続けます。
株式会社PR TIMES
「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、生活者をつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を運営し、地方自治体700市区町村を含む12万社超が利用。地域情報を流通させる為の枠組みづくりとして、47都道府県で銀行、メディア、自治体と提携をし、各地域事業者の情報発信を支援しています。(R8年5月時点)
AlphaDrive Region
「AlphaDrive Region」では、地域の可能性を信じて、地域の企業や自治体向けに新規事業開発・人材育成・組織活性化などをご支援いたしております。地域ならではの難しい課題解決に日々向き合う方々の仲間として、共に考えながら伴走支援を行なっております。「地域の未来」を一緒に創っていきましょう。
合同会社LOCUS BRiDGE
自治体業務において、各種実績をもつ元公務員メンバーを中心に、ふるさと納税・シティプロ・広報支援等を実施。課題抽出・戦略立案といったコンサルティング機能だけでなく、業務実施を担う実働部隊も兼ね備え、地域ごとの課題や理想に伴走。会社の詳細はこちら(https://locusbridge.jp/
公職研
公職研は1971年創業の地方自治専門の出版社です。自治体職員や地方自治関連の出版に加え、人材採用や人材育成、試験制度、研修制度など人事に関わる幅広いテーマで、実務に即した支援を通じて自治体の組織力強化をサポートしています。
自治体の採用業務を支援する、募集情報発信サイト「公務comcom」も運営しております。
POTLUCK YAESU
「POTLUCK YAESU(ポットラック ヤエス)」は、東京ミッドタウン八重洲5階に設けた「イノベーションフィールド八重洲」を拠点に、地域経済で挑戦する人々が集い、つながるための「場」と「機会」を創出するプロジェクトです。本プロジェクトは、地域の未来に貢献する「プロジェクトパートナー」と共に、「場」と「機会」を提供することで地域経済におけるコレクティブ・インパクトを興し、日本全国でのイノベーション創出を目指します。https://www.potluck-yaesu.com/

 

メディア協賛

自治体通信アワード掲載ロゴ
自治体通信
自治体通信』は、イシン株式会社が運営する、経営感覚をもって課題解決に取り組む自治体とそれをサポートする民間企業を紹介する情報誌です。全国の都道府県市区町村を中心に合計約30,000部を送付しています。先進自治体の具体的な取り組みをはじめ、自治体経営に役立つ情報をお届けします。
ジチタイワークス
株式会社ジチタイワークスが編集・制作する「ヒントとアイデアを集める行政マガジン」を毎号約11.5万部発行し、WEB版でも限定コンテンツを展開!仕事に活かせる事例を丁寧に取材・紹介し、自治体の課題解決を強力に後押し。また、公私に寄り添う公務員向けセミナーも好評です。
公共DX推進サロン
スパイラル株式会社が運営する「公共DX推進サロン」では、DX推進にお悩みの官公庁・自治体職員の方々を対象とした情報発信を行っています。広報広聴やインターネット投票、自治会・町内会のDXなど、住民接点の各分野における課題解決の事例や取り組みの紹介、お役立ち資料などをご用意しています。

後援

一般財団法人 地域活性化センター
当センターは活力あふれ個性豊かな地域社会を実現するため、地域活性化のための諸活動の支援・地域振興の推進を寄与することを目的に設立し、地域を応援しています。
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援するために、約50人の首長が参加。過去4回にわたって「地域に飛び出す公務員アウォード」を主宰。過去の受賞者プレゼンやサミットの内容はこちら
Quintet_logo_1006_fix_4c_v
QUINTET
格闘家・桜庭和志が立ち上げた打撃のない安全な組み技競技ブランド。老若男女が取り組める健康増進・防犯対策として、過去に秋田県、生駒市、潟上市と「ねわざ祭」を開催。全国の自治体とも連携を図っています。
一般社団法人コード・フォー・ジャパン
Code for Japanは街の課題を市民が主体となってテクノロジーで解決することを目指すシビックテック・コミュニティです。
公益財団法人 大阪府市町村振興協会 おおさか市町村職員研修研究センター (マッセOSAKA)
マッセOSAKAでは、大阪府内市町村職員に対する研修事業や広域的な行政課題についての調査・研究事業を実施しています。
最新の刊行物、研究成果等詳細についてはこちら

表彰

「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2026」

  1. 地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員賞 約10名
  2. ネクストホープ賞 若干名
  3. 特別協賛社賞 若干名
  4. 人材輩出賞 1,2の受賞者が所属する組織の長(首長、教育長など)

※「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員賞」「ネクストホープ賞」受賞者を題材とした書籍の出版を予定。(公職研より来年春頃)

受賞者の所属自治体への特典(協賛団体からの副賞)

(1)株式会社PR TIMES 「地方公務員アワード」受賞者への特典

①:PR TIMES 3件の配信が無料(利用可能期間:6か月間/1件は公務員アワード受賞プレスリリースで利用をいただく)
②:PR TIMES STORYの配信1件が無料(主人公は受賞者とする)
※専用フォームから手続きが必要です

(2)合同会社LOCUS BRiDGE 「LOCUS BRiDGE賞」受賞者への特典

受賞者の所属自治体の業務に関する動画・チラシ等啓発コンテンツ作成(※広報コンクール受賞者・自治体の広報アドバイザーを務めるメンバー等が貴自治体のために1日動きます)

(3)株式会社公職研公職研賞」「地方公務員アワード」受賞者への特典

①「公職研賞」受賞者への特典
1.公職研発行の書籍の中からご希望の5冊プレゼント https://koshokuken-books.com/
2.「公務comcom」で取材のうえ掲載記事掲載 https://koumucomcom.com/

②「地方公務員アワード」受賞者への特典
公職研より出版される書籍(2027年春頃)に取材のうえ掲載

(4)株式会社ジチタイワークス「ジチタイワークス賞」受賞者への特典

ジチタイワークスマガジンでインタビュー記事掲載

(5)AlphaDrive Region「AlphaDrive Region賞」受賞者への特典

AlphaDrive Region賞を受賞した方が、雑誌Ambitions Regionで取材のうえ記事を掲載

結果発表等

  • 2026年8月中旬に、本ウェブサイト『Heroes of Local Government(holg.jp)』 上に掲載
  • 11月7日(土)表彰式開催予定(会場:東京ミッドタウン八重洲カンファレンス)

▼こちらから2025年10月に開催された表彰式をご覧いただけます

「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2026」の応募・審査について

応募方法

本ページ下部、応募フォームより内容を送信して下さい。

推薦期間:2026年5月31日(日)~7月7日(火)
推薦方法:他薦(推薦文を投稿)
『現職の地方公共団体の職員』の方が、ご自身を除く『現職の地方公共団体の職員』の方を推薦可能。「任期付」「再任用」「短時間勤務」「会計年度任用職員」「警察」「消防」「教職員」等の方も推薦の対象です。

30歳以下の方は、応募フォームにて「ネクストホープ賞枠」にも推薦することが可能です。
ただし、「地方公務員アワード」の受賞となった場合には、「ネクストホープ賞」の受賞は対象外となります。

注意点:

・お一人につき最大3名まで推薦可能です。
・首長、副首長、顧問、議員などの方は推薦/受賞の対象外です。
・首長、副首長、顧問、議員などの方が、推薦・応募をおこなうことは可能です。
・過去の受賞者・審査員は選考対象外とさせていただきます。

審査の基準

審査基準は審査員が推薦文をもとに「すごい!」と感じる度合いです。

推薦文には下記内容の記載をお願いします。
①推薦者が「すごい!」と感じている事柄の事実【50文字以内】
②推薦者がなぜそれを「すごい!」と感じているのか【800文字以内】
地味派手問わず、「すごい!」と分かる根拠をご記載下さい。

審査員のご紹介

中軽米 真人(八幡平市/2023受賞)、橋本 一磨(豊田市/2024受賞)、小野寺 崇(登米市/2022受賞)、市橋 哲順(新潟県2023受賞)、中村 広花(高浜町/2023受賞)、安高 昌輝(草加市/2024受賞)
※1次審査のみ株式会社ホルグが関わります

応募フォーム

以下のURLをクリックすると応募フォームに移動します。
https://forms.gle/EpLW5GdUQGnFdseH8

<応募に関する注意>
・被推薦者が表彰を受ける場合、推薦者及び被推薦者の「氏名・所属組織・部署」、「推薦文の全て、もしくは一部」を本ウェブサイトに掲載させていただきます。
・個人情報については厳重に管理いたしますが、『Heroes of Local Government(holg.jp)』より、インタビューなどを依頼させていただく場合がございます。(任意)
・不明点がありましたら、[email protected]までお気軽にご連絡ください。

「地方公務員サンクスアワード2026」の応募について

 応募方法

本ページ下部、応募フォームより内容を送信して下さい。
(※感謝の気持ち等を50文字以内で記載)

お寄せいただいた内容については、必ずholg.jpおよび地方公務員アワード表彰式会場に掲示させていただきます(『感謝のメッセージを贈る方、贈られる方の氏名・所属組織』『感謝している理由』『メッセージ』の全てもしくは一部」)。
※感謝の趣旨と異なるメッセージ(誹謗中傷等)については、運営者の判断で非掲示とさせていただきます

応募期間:2026年5月31日(日)~7月7日(火)
注意点:

・『現職の地方公共団体の職員』の方が、ご自身を除く『現職の地方公共団体の職員』の方へ応募可能。「任期付」「再任用」「短時間勤務」「会計年度任用職員」「警察」「消防」「教職員」等も応募対象
・お一人につき最大5名まで推薦可能です。
・首長、議員は推薦/受賞の対象外です。
・首長、議員が応募をおこなうことは可能です。

応募フォーム

以下のURLをクリックすると応募フォームに移動します。
https://forms.gle/m4VSpKjhCd9BWgWy5

地方公務員アワードを知る

開催を記念して「推薦文のコツ」、「受賞者や推薦者のお考え」、「民間人からみたすごい公務員」などをお話しさせていただきました。よかったら以下から動画をご覧ください

▼2024年開催分

▼2023年開催分

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