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『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2018』開催のお知らせ

2018応募受付開始

 地方自治体を応援するメディア『Heroes of Local Government(HOLG.jp)』は、昨年に開催した『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2017』に続き、今年も『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード』を開催します。

 本アワードは、地方自治体職員の他薦をもとに、活躍する現役の自治体職員が審査を行い、『地味』『派手』を問わず「本当にすごい!」と思われる地方自治体職員を表彰するという、いままでにない取り組みです。

 地方自治体では組織の中で高い成果を上げている方が多数存在しています。しかし、行政業務には地味で目立たない仕事も数多く、活躍する方々の成果やノウハウに光があたる機会は多くありません。

 高い成果をあげた職員の活躍を一般市民や他自治体、そして、大手メディアへ共有し、地方公務員の方々がより力を発揮できる環境の構築に貢献できればと思っています。(※昨年のメディア掲載実績:読売新聞、産経新聞、北國新聞など)

イベント情報

イベント名:地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2018
期間:2018年7月~2018年8月
主催:Heroes of Local Government
運営:株式会社ホルグ

後援

地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
●地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員の活動を応援するために全国から60人を超える首長が参加。過去3回に渡って「地域に飛び出す公務員アウォード」を主宰し、今年は第4回となる「地域に飛び出す公務員アウォード2018」を実施予定。

協賛

PRTIMES logo
●株式会社PR TIMES
プレスリリース配信サービスをはじめとして、企業とメディア、そして生活者をつなぐインターネットサービスを提供。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入・継続しやすいサービスを提供し、利用企業数は2万3000社(2018年5月時点)。日本の祭りを盛り上げるため、祭りの運営者が無償で情報発信できるプランを提供。プラン詳細はコチラ
lifulllogo2018
●株式会社LIFULL
不動産・住宅情報サービス『LIFULL HOME'S』を運営するノウハウを生かし、国土交通省「全国版空き地・空き家バンクの構築運営に関するモデル事業」として『LIFULL HOME’S 空き家バンク』を運営。空き家バンクを持つ全国約 900 自治体のうち、491 自治体が登録(2018 年 6 月時点)。
ジチタイワークス
●ジチタイワークス
株式会社ホープが年4回、毎号7万部を発行する、全国の自治体職員向けの雑誌『ジチタイワークス』。地方自治体のさまざまな取り組みや実務レベルにおけるノウハウを共有し、仕事につながるヒントやアイデアを提供。全国の地方自治体の課題解決を強力に後押しする。
voteforlogo
●株式会社VOTE FOR
月間350万PVをほこる政治・選挙情報サイト『政治山』を運営、地方政治・地方自治に深い洞察のある記事を配信する。公職選挙ならびに住民投票等におけるネット投票の実現を推進するとともに、ブロックチェーンなどの新技術を活かした投票システムの構築や運営支援を通じて、ネット投票の普及拡大への貢献を目指す。

※協賛をご希望される際は、[email protected]までご連絡下さい。

表彰

『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員2018』賞 約10名

『PRTIMES 賞』『ジチタイワークス 賞』『VOTEFOR 政治山 賞』など、各1名

→8月中旬頃に、本ウェブサイト『Heroes of Local Government』 上で表彰。後日、記念品の贈呈(郵送)。
※「地方公務員アワード2019/2020」では、「2017/2018」の受賞者の方の中から審査員をお願いしたく思います

トロフィー顔2

応募方法

本ページ下部、応募フォームより内容を送信して下さい。

・推薦期間:2018年7月2日(月)~ 7月18日(水) 23:59
※期日を変更しました

・推薦方法:他薦(推薦文を投稿)

『現職の地方自治体職員』の方が、ご自身を除く『現職の地方自治体職員』の方を推薦可能。おひとりにつき最大3名まで。

※地方自治体は関連団体を含みます
※首長などの特別職は推薦対象から除きます
※特別職の方が推薦・応募することは可能です
※過去受賞者を推薦することは可能ですが、類似内容の場合は選考対象外とさせていただきます

審査の基準

審査基準は審査員が推薦文をもとに「すごい!」と感じる度合いです。

推薦文には下記内容の記載をお願いします。
①推薦者が「すごい!」と感じている事実(50文字以内)
②推薦者がなぜそれを「すごい!」と感じているのか(800文字以内)

前回受賞者の推薦文をご参考下さい。

審査員のご紹介

今村 寛(福岡市役所 経済観光文化局 中小企業振興部長)

後藤 好邦(山形市役所 企画調整課 課長補佐 兼 交通政策係長)

佐々木 絵理(弘前市役所 相馬総合支所 総務課 主事)

山田 崇(塩尻市役所 地方創生推進課 シティプロモーション係長)

山本 享兵(和光市役所 企画部財政課 副主幹)

※敬称略、五十音順
※審査員は推薦の対象外です
※別途、『Heroes of Local Government』も審査に関わります

応募フォーム

一部のスマートフォンでは、応募フォームが正しく表示されない場合があります。その場合、PC、もしくはコチラからご応募下さい。

※facebookとTwitterでHOLG.jpの更新情報を受け取れます。

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