公務員アワード

『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2019』開催のお知らせ

(PR)=HOLG.jpが本になりました「なぜ、彼らは『お役所仕事』を変えられたのか?」

 2019年6月から8月にかけて、『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2019』が開催されます。

 本アワードは、地方自治体職員の他薦をもとに、活躍する現役の自治体職員が審査を行い、『地味』『派手』を問わず「本当にすごい!」と思われる地方自治体職員を表彰する、いままでにない取り組みです。

 地方自治体では組織の中で高い成果を上げている方が多数存在しています。しかし、行政業務には地味で目立たない仕事も数多く、活躍する公務員の成果やノウハウに光があたる機会は多くありません。

 高い成果をあげた職員の活躍を一般市民や他自治体、そして、大手メディアやローカルメディアへ共有し、地方公務員がより力を発揮できる環境を構築できればと思っています。

(※昨年度メディア掲載実績:NHK、BS日テレ、福井テレビ、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、産経新聞、中日新聞、西日本新聞、福井新聞、JIJI.com、iJAMP、FORBES JAPAN、DIAMOND online、政治山、選挙ドットコム、J-WAVE、和歌山放送ラジオ、J-WAVE NEWS、テレ東プラス、港北経済新聞、和歌山経済新聞、広報会議、月刊ULARA、月刊広報、日刊県民福井、紀伊民報、紀州21、マチコロ寝屋川、有田川タイムズ、和歌山特報など)

昨年開催した『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2018』の受賞者はコチラ

イベント情報

イベント名:地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2019

期間:2019年6月~2019年8月

主催:地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2019有志の会

運営:株式会社ホルグ

後援

一般財団法人 地域活性化センター
一般財団法人 地域活性化センター
当センターは活力あふれ個性豊かな地域社会を実現するため、地域活性化のための諸活動の支援・地域振興の推進を寄与することを目的に設立し、地域を応援しています。
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援するために、60人を超える首長が参加。過去4回にわたって「地域に飛び出す公務員アウォード」を主宰。過去の受賞者プレゼンやサミットの内容はこちら
CODE for JAPAN
一般社団法人 Code for Japan
Code for Japanは自分たちの街の課題を市民が主体となってITで解決することを目指す非営利団体です。データ活用研修やアプリ開発などの事業も行っています。
リディラバ
一般社団法人リディラバ
「社会の無関心を打破する」をミッションに、社会問題に関するスタディツアーを企画運営。地域住民向けにツアー企画スクールを開催し、外部事業者に頼ることのない、持続的な関係人口の創出に貢献しています。詳細はこちら
JL-01-Mark-[更新済み]_03
公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)
Jリーグと全国55のJクラブは地域の人たちをハッピーにしたいと願って活動してきました。ここからは「Jリーグをつかおう!」プロジェクトでより多くの皆さんと手を取り合って一緒に豊かなまちをつくることに挑戦します。

協賛

電通ブランド・ロゴ
株式会社電通
1979年より毎年、自治体職員を1年間、研修生として受け入れる研修制度「自治体等パブリックセクター年間研修受入制度」を実施。座学、OJT、フィールドワーク等で弊社の社員と共に働き、学び、帰任時には首長に自主提案を行う。観光や広報に限らず、幅広い分野部署で活躍できるプロデューサー人財の育成を目指す。
NECソリューションイノベータ株式会社
NECソリューションイノベータ株式会社
NECグループの社会ソリューション事業をICTで担う中核ソフトウェア会社として、社会やお客様とともに、先進技術とイノベーションで新たな価値を創造し、持続可能な社会を実現します。お客様の課題を解決する従来の業務システム開発/業務PKG提供に加え、共創を通じて社会課題を解決する社会価値創造ソリューションに取組んでいます。
PRTIMES logo
株式会社PR TIMES
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」をはじめとして、企業とメディア、そして生活者をつなぐインターネットサービスを提供。利用企業数は3万社を突破。地域情報を流通させるための枠組みづくりも積極的に開拓しており、地方金融機関9行・2信金、地方メディア1媒体、地方自治体2市と提携している。(情報は2019年5月時点)
LIFULL2019
株式会社LIFULL
不動産・住宅情報サイト『LIFULL HOME'S』のノウハウを生かした全国版空き家バンク『LIFULL HOME’S 空き家バンク』の運営をはじめ、空き家問題を解決できる人材の育成を目的とした『空き家相談の担い手育成講座』を開講するなど、空き家問題の解決や地域活性のための取り組みを行っている。
モリサワロゴ
株式会社モリサワ
自治体から発信する情報を「伝える」から「伝わる」に変えることをサポートしています。人は、情報の80%以上を「目からの情報」で判断します。視覚情報の中でも文字の役割は高く、多様な方に向けた自治体の情報発信では、「UDフォント」が効果を発揮します。「UDフォント」の詳細な情報はコチラ
ジチタイワークス
ジチタイワークス
株式会社ホープが年4回、毎号7万部を発行する、全国の自治体職員向けの行政マガジン『ジチタイワークス』。地方自治体のさまざまな取り組みや実務レベルにおけるノウハウを共有し、仕事につながるヒントやアイデアを提供。全国の地方自治体の課題解決を強力に後押しする。
voteforlogo
株式会社VOTE FOR
国内のすべての選挙を網羅する「政治山」と、700超の自治体広報紙を掲載する「マイ広報紙」を運営。公職選挙ならびに住民投票等におけるネット投票の実現を推進するとともに、ブロックチェーンなどの新技術を活かした投票システムの構築や運営支援を通じて、ネット投票の普及拡大への貢献を目指す。

表彰

地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員賞 約10名

特別協賛社賞 若干名

→8月下旬に、本ウェブサイト『Heroes of Local Government』 上で表彰。

 

応募方法

本ページ下部、応募フォームより内容を送信して下さい。

・推薦期間:2019年6月3日(月)~ 7月7日(日)

・推薦方法:他薦(推薦文を投稿)

『現職の地方公共団体の職員』の方が、ご自身を除く『現職の地方公共団体の職員』の方を推薦可能。お一人につき最大3名まで。

※首長、副市長、顧問などは推薦の対象から除外します。
※首長、副市長、顧問などが推薦・応募を行うすることは可能です
※過去の本イベント審査員は選考対象外とさせていただきます

※過去受賞者を推薦することは可能ですが、類似内容の場合は選考対象外とさせていただきます

審査の基準

審査基準は審査員が推薦文をもとに「すごい!」と感じる度合いです。

推薦文には下記内容の記載をお願いします。
①推薦者が「すごい!」と感じている事柄の事実【50文字以内】
②推薦者がなぜそれを「すごい!」と感じているのか【800文字以内】
地味派手問わず、「すごい!」と分かる根拠を記載下さい。
(※書き方にお悩みの場合は前回受賞者の推薦文をご参考下さい)

審査員のご紹介

井上純子(北九州市役所/2018年受賞)
石塚清香(横浜市役所/2017年受賞)
大垣弥生(生駒市役所/2017年受賞)
岡元譲史(寝屋川市役所/2018年受賞)
田中弘樹(砥部町役場/2017年受賞)
晝田浩一郎(岡崎市役所/2017年受賞)
領家誠(大阪府庁/2018年受賞)
※1次審査のみ株式会社ホルグが関わります

地方公務員アワードの応募方法

以下のURLをクリックすると応募フォームに移動します。

https://forms.gle/MUE8AYt5839zEtfM6

 

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