公務員アワード

『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2021』開催のお知らせ

地方公務員アワードロゴ

(PR)=学びと人脈が自宅で手に入る。全国で300名以上が参加する、地方公務員オンラインサロンの詳細はコチラ

 皆さん、いかがお過ごしでしょうか。コロナ禍にあって、地方公務員の役割は益々大きくなっていると思いますが、株式会社ホルグは今年5回目となる『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード』を開催します。

本アワードは、地方公務員の他薦をもとに、活躍する現役の地方公務員が審査を行い、『地味』『派手』を問わず「本当にすごい!」と思われる地方公務員(教育、警察、消防、福祉等を含む)を表彰する取り組みです。

 地方自治体では組織の中で高い成果を上げている方が多数存在しています。しかし、行政業務には地味で目立たない仕事も数多く、活躍する公務員の成果やノウハウに光があたる機会は多くありません。高い成果をあげた職員の活躍を一般市民や他自治体、そして、大手メディアやローカルメディアへ共有し、地方公務員がより力を発揮できる環境を構築できればと思っています。山田一郎素材 アワードアンバサダー就任紹介用

 また、5年目彩るように、役所を舞台とした漫画「僕、いますよ。(著:本宮ひろ志/ヤングジャンプ連載)」の主人公、山田一郎がアンバサダーに就任!さらに多くの人に、地方公務員の活躍を知ってもらえると嬉しいです。

(※メディア掲載実績:NHK、日テレNEWS24、読売新聞、朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、テレ東プラス、朝日新聞デジタル、日経キャリアNET、FORBES JAPAN、東洋経済オンライン、週刊ヤングジャンプ、広報会議、自治体通信、ジチタイワークス、ダ・ヴィンチニュース、政治山、NATIV、タウンニュース、月刊ガバナンス、環境新聞、フクブロ、びんご経済レポート、フィールドキャスター、月刊Geen、地方財務、iJAMP、じちろう、月刊 先端教育、東京新聞、埼玉新聞、テレビ埼玉、中日新聞、茨城新聞、神戸新聞、関西テレビ、東大阪経済新聞、中国新聞、福井新聞、FM福井、日刊県民福井、福井新聞online、九州朝日放送、長崎新聞、尾道新聞、山陽新聞、山陰放送、北國新聞、北陸中日新聞朝刊、岐阜新聞、都政新報、徳島新聞、四国放送、SBSテレビ、RKB、広島ホームテレビ、IBS 茨城放送、大垣ケーブルテレビ、フリーペーパー GIFUTO、丹南ケーブルテレビなど)

応募方法はコチラ

イベント情報

イベント名:地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2021

期間:2021年5月~2021年10月

 5月27日~7月7日‐推薦受付期間
 8月16日~8月20日‐結果発表(WEB上)
 10月8日or10月29日‐表彰式
(※スケジュールは変更する可能性がございます)

主催・運営:株式会社ホルグ

協賛

電通ブランド・ロゴ
株式会社電通
1979年より毎年、自治体職員を1年間、研修生として受け入れる研修制度「自治体等パブリックセクター年間研修受入制度」を実施。座学、OJT、フィールドワーク等で弊社の社員と共に働き、学び、帰任時には首長に自主提案を行う。観光や広報に限らず、幅広い分野部署で活躍できるプロデューサー人財の育成を目指す。
NECソリューションイノベータ株式会社
NECソリューションイノベータ株式会社
NECグループの社会ソリューション事業をICTで担う中核ソフトウェア会社として、社会やお客様とともに、先進技術とイノベーションで新たな価値を創造し、持続可能な社会を実現します。お客様の課題を解決する従来の業務システム開発/業務PKG提供に加え、共創を通じて社会課題を解決する社会価値創造ソリューションに取組んでいます。
PRTIMES logo
株式会社PR TIMES
「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、生活者をつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を運営し、地方自治体300市区町村を含む5万社超が利用しています。
地域情報を流通させる為の枠組みづくりとして、27都道府県で、地方金融機関、地方メディア、地方自治体と提携をし、各地域事業者の情報発信を支援しています。(情報は2021年5月時点)
LIFULL2019
株式会社LIFULL
不動産・住宅情報サイト『LIFULL HOME'S』のノウハウを生かした全国版空き家バンク『LIFULL HOME’S 空き家バンク』の運営をはじめ、空き家問題を解決できる人材の育成を目的とした『空き家の相談員育成カレッジ』を開講するなど、空き家問題の解決や地域活性のための取り組みを行っている。

メディア協賛

TXDロゴ
株式会社 テレビ東京ダイレクト(都会を出て暮らそうよ BEYOND TOKYO)
「テレ東、地域創生やるってよ」を旗印に、自治体向けには情報番組『都会を出て暮らそうよ』、旅番組『ハーフタイムツアーズ』、グルメ番組『虎ノ門市場』を活用したシティプロモーションとコマースを融合させた事業を展開。PRにとどまらず地域経済の活性も狙う地域創生事業を実施しています。
自治体通信アワード掲載ロゴ
自治体通信
『自治体通信』は、イシン株式会社が運営する、経営感覚をもって課題解決に取り組む自治体とそれをサポートする民間企業を紹介する情報誌です。全国のすべての都道府県市区町村に合計約28,000部を送付しています。先進自治体の具体的な取り組みをはじめ、自治体経営に役立つ情報をお届けします。
ジチタイワークス
ジチタイワークス
株式会社ホープが毎号7万部を発行する、全国の自治体職員向けの行政マガジン『ジチタイワークス』。地方自治体のさまざまな取り組みや実務レベルにおけるノウハウを共有し、仕事につながるヒントやアイデアを提供。全国の地方自治体の課題解決を強力に後押しする。
voteforlogo
株式会社VOTE FOR
国内のすべての選挙を網羅する「政治山」と、800超の自治体広報紙を掲載する「マイ広報紙」を運営。公職選挙ならびに住民投票等におけるネット投票の実現を推進するとともに、ブロックチェーンなどの新技術を活かした投票システムの構築や運営支援を通じて、ネット投票の普及拡大への貢献を目指す。

後援

一般財団法人 地域活性化センター
一般財団法人 地域活性化センター
当センターは活力あふれ個性豊かな地域社会を実現するため、地域活性化のための諸活動の支援・地域振興の推進を寄与することを目的に設立し、地域を応援しています。
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援する首長連合
地域に飛び出す公務員を応援するために、60人を超える首長が参加。過去4回にわたって「地域に飛び出す公務員アウォード」を主宰。過去の受賞者プレゼンやサミットの内容はこちら
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公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)
Jリーグと全国57のJクラブは地域の人たちをハッピーにしたいと願って活動してきました。ここからは「Jリーグをつかおう!」プロジェクトでより多くの皆さんと手を取り合って一緒に豊かなまちをつくることに挑戦します。

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QUINTET
格闘家・桜庭和志が立ち上げた新スポーツブランド。打撃のない安全な組み技競技のため、老若男女が取り組める生涯スポーツとして全国(全世界)への普及を目指しています。

CODE for JAPAN
一般社団法人 Code for Japan
Code for Japanは街の課題を市民が主体となってテクノロジーで解決することを目指すシビックテック・コミュニティです。
Ridiloverロゴ
一般社団法人リディラバ
「社会の無関心を打破する」をミッションに、社会問題に関するスタディツアーを企画運営。地域住民向けにツアー企画スクールを開催し、外部事業者に頼ることのない、持続的な関係人口の創出に貢献しています。詳細はこちら

アンバサダー就任

山田一郎「集英社『僕、いますよ。』主人公」

表彰

  • 地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員賞 約10名
  • 特別協賛社賞 若干名
  • →8月16日以降に、本ウェブサイト『Heroes of Local Government』 上で表彰。
    →10月8日or10月29日に表彰式開催。
    (※スケジュールは変更する可能性がございます)

    集合写真top

    2020年はコロナの影響があり、オンラインで表彰式を開催

    応募方法

    本ページ下部、応募フォームより内容を送信して下さい。

    推薦期間:2021年5月27日~7月7日
    推薦方法:他薦(推薦文を投稿)
    『現職の地方公共団体の職員(会計年度任用職員含む)』の方が、ご自身を除く『現職の地方公共団体の職員(会計年度任用職員含む)』の方を推薦可能。

    ※お一人につき最大3名まで推薦可能です。
    ※首長、副首長、顧問、議員などは推薦の対象外です。
    ※首長、副首長、顧問、議員などから推薦・応募を行うことは可能です。
    ※過去の受賞者・審査員は選考対象外とさせていただきます。

    審査の基準

    審査基準は審査員が推薦文をもとに「すごい!」と感じる度合いです。

    推薦文には下記内容の記載をお願いします。
    ①推薦者が「すごい!」と感じている事柄の事実【50文字以内】
    ②推薦者がなぜそれを「すごい!」と感じているのか【800文字以内】
    地味派手問わず、「すごい!」と分かる根拠を記載下さい。
    (※書き方にお悩みの場合は前回受賞者の推薦文をご参考下さい)

    審査員のご紹介

    吉川 牧人(静岡県立掛川西高等学校/2020年受賞)
    河尻 和佳子(流山市/2020年受賞)
    寺本 英仁(邑南町/2020年受賞)
    生水 裕美 (野洲市/2017年受賞)
    森田 修平(沖縄県/2020年受賞)
    ※1次審査のみ株式会社ホルグが関わります

    地方公務員アワードの応募フォーム

    以下のURLをクリックすると応募フォームに移動します。

    https://forms.gle/XwXeMEu5aiNrvGDU7

    地方公務員オンラインサロンのご紹介

    最後になりますが、大変ありがたいことに弊社の運営する地方公務員限定の有料コミュニティ、地方公務員オンラインサロンのご紹介をさせて下さい。

    月額1,800円で利用でき、直近では以下のイベントが開催される予定です。

    【6月7日(月)21:00~22:30】講演-山下由美さん(TCマネジメント代表取締役社長 )
    公務員が知っておくべきクレーム対応のコツ

    【6月17日(木)21:00~22:30】講演-太刀川英輔さん(NOSIGNER代表)
    生物の進化に学ぶイノベーションを起こす方法とは

    【6月28日(月)20:00~21:30】講演-小野寺晃彦さん(青森市長)
    行政にも経営スキルは必要?-中小企業診断士目線のまちづくり

    また、書籍要約サービスが利用可能など、様々なお得な特典もついておりますので、ぜひ覗いてみて下さい。

    ▼「地方公務員オンラインサロン」の詳細はコチラから
    http://bit.ly/koumu
    ・時間、場所、費用にとらわれず、月に2回活躍する地方公務員や首長、著名人のお話を聞くことができます
    ・地方公務員が大手メディアに寄稿することが可能となります

    ▼「HOLGファンクラブ」のお申し込みはコチラから
    https://camp-fire.jp/projects/view/111465
    ・月額500円から、地方公務員や地方自治体を支援することが可能です

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