オリジナル記事

【公務員におすすめのイベント】講演-稲村 理紗さん 市民・関係者と対話を深める「グラレコ/ファシリテーション」のポイントとは

稲村さん2

(PR)=学びと人脈が自宅で手に入る。全国で300名以上が参加する、地方公務員オンラインサロンの詳細はコチラ

本日は1月27日に行われる地方公務員オンラインサロン開催のイベントの紹介です。

本質的な観点を持ちながら仕事で成果を上げるためには、調整力やコミュニケーション力が大切です。 それらのパフォーマンスを上げるために、グラレコやファシリテーションというツールがあります。 今回講師を務めていただく稲村さんは、そのツールを利用し調整力を発揮し、実際に良いコミュニティを作ってきた方です。 グラレコやファシリテーションを学び、仕事の成果に繋げていきませんか。

本イベントに参加するには「地方公務員オンラインサロン」のお申し込みが必要です。 ▼地方公務員オンラインサロンのお申し込みはコチラから。
https://camp-fire.jp/projects/view/111482
全国で300名以上が参加。自宅参加OK、月に複数回のウェブセミナーを受けられます

登壇者

稲村 理紗さんの経歴

1979年秋田市生まれ、山形市在住。まちづくりファシリテーター。山形県地域コミュニティアドバイザー派遣事業アドバイザー登録講師。東北芸術工科大学非常勤講師。東北公益文科大学非常勤講師。NPO法人まちづくり学校会員。NPO法人東北みち会議会員。山形ファシリテーションネットワーク会員。 秋田南高等学校卒業後新潟大学へ進学。生涯学習・社会教育を学ぶ傍ら、公民館を拠点にした地域の子どもの遊びと学びの場「まなび屋」を大学の仲間と立ち上げる。また、住民ワークショップのコーディネートを専門に行うNPO法人まちづくり学校に学生スタッフとして関わり、ワークショップやファシリテーションについて現場にて経験を積む。 卒業後秋田に帰郷。秋田市の市民活動支援アドバイザーに就任し、市民活動に関する相談業務や講座の企画に10年間従事する。 2016年より結婚を機に山形市に移住。フリーランスのファシリテーターとして独立し、主に住民主体のまちづくりワークショップのファシリテーターやまちづくりに関する研修講師、大学の非常勤講師として東北を中心に活動している。

当日のプログラム

時間 内容
21:00~22:00 ご講演-市民・関係者と対話を深める「グラレコ/ファシリテーション」のポイントとは
22:00~22:30 交流会(オンライン飲み会)

開催概要

開催日:1月27日(水)21:00~22:30
開催方法:オンライン
※参加には「地方公務員オンラインサロン」への参加が必須となっております

本イベントに参加するには「地方公務員オンラインサロン」のお申し込みが必要です。 ▼地方公務員オンラインサロンのお申し込みはコチラから。
https://camp-fire.jp/projects/view/111482
全国で300名以上が参加。自宅参加OK、月に複数回のウェブセミナーを受けられます

▼「HOLGファンクラブ」のお申し込みはコチラから
https://camp-fire.jp/projects/view/111465
・月額500円から、地方公務員や地方自治体を支援することが可能です

※facebookとTwitterでHOLG.jpの更新情報を受け取れます。

 

ネイティブアド



TOP