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【中央児童相談所 鈴木浩之 #3】組織で新しい活動を普及させる時、過去は否定しない
2018/12/11 神奈川県
子どもは虐待のない世界で生きたいだけ 加藤:鈴木さんがモヤモヤしていた時期にサインズ・オブ・セーフティを知って、「これだ!」と思われて実践したのでしょうか? 鈴木氏: 2005年からものすごい勢いで虐 ...
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【中央児童相談所 鈴木浩之 #2】サインズ・オブ・セーフティで子どもの安全を作る
2018/12/10 神奈川県
家族が自分事として考えなければ何も改善しない 加藤:児童虐待の対応にあたって、サインズ・オブ・セーフティという手法を導入されました。サインズ・オブ・セーフティについて教えていただけますか? 鈴木氏:端 ...
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外国人労働者問題契機に【トラベルスクエア】
2018/12/6 東京都
外国人労働者問題を契機に考える [記事提供=旬刊旅行新聞] とあるスーパーマーケット。品物が早朝、お店に入ってくる。どうしてもその荷開け、仕分け、店内搬入、陳列の作業は朝早いうちに終えなければいけない ...
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シティプロモーションの目的を見直してみる
2018/12/5 千葉県
【岩林誠(いわばやしまこと) 経歴】 四街道市役所シティセールス推進課長。J-PHONE/ボーダフォン宣伝部、I&S BBDO(広告代理店)、はるやま商事マーケティング部等でのマネジメントを経 ...
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観光地から感動地へ(福島県会津若松市)「観光ルネサンスの現場から~時代を先駆ける観光地づくり~(166)」
2018/12/4 福島県
松平家14代松平保久さんも参加された第3分科会 [記事提供=旬刊旅行新聞] 平成の年号が終わろうとする今年は、きしくも明治改元150年の節目の年となった。 先月来訪ねた地域だけでも兵庫県朝来市の生野 ...
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実はここにも諜報員-高倉万記子
2018/12/3 東京都
年度末で退職を考えている人はそろそろ切り出す時期ではないだろうか。自分も辞める3ヶ月前に人事に言う予定であった。結果的にはそれより早く言い出すことになってしまったが。 さて、最近、大手企業を退職したと ...
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【北九州市 井上純子 #6】バナナ姫は公務員だから応援してもらえた
2018/11/23 福岡県
仕事が好きだから公務員になった 加藤:なぜ公務員になろうと思ったのですか? 井上氏:私は高校を卒業して18歳から市役所に入っているので、正直、あまり選択肢を知らなかったのもあるんですね。ただ、勉強に興 ...
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【北九州市 井上純子 #5】やりがいを感じた生活保護担当
2018/11/22 福岡県
4つの部署を経験 加藤:今まで市役所ではどのような部署に配属されてきましたか? 井上氏:今の部署が4つ目になるんですけど、最初の部署が市民課で区役所の住民登録、戸籍などに関する窓口業務などをしていまし ...
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【北九州市 井上純子 #4】復活、使命感を持って好きなことをやる
2018/11/21 福岡県
物事には旬がある 加藤:2018年10月からバナナ姫の活動を再開されました。 井上氏:市の仕事ではなく、個人のボランティアというかたちで、「門司港バナナ博物館2018」「kitaQフェス」「八幡東田ウ ...
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【北九州市 井上純子 #3】引退、3児のママであることを公表
2018/11/20 福岡県
急きょ市長の記者会見で引退発表 加藤:活動をやめることを意識したのはいつですか? 井上氏:昨年の9月ころですね。私の年齢も年齢ですし(笑)、観光課がちょうど3年目の年でもありました。北九州市は3年での ...