-
-
【越前市 波多野翼 #5】自分の「ワクワク」が企画を実現させる
2020/4/9 福井県
言い続ける 西澤:やりたいことを実現するために大事にしていることは何でしょうか。 波多野氏:「自分がやりたいと思うかどうか」に尽きると思います。良い話をしようと思うと、「たくさんの人が喜ぶ笑顔が見たく ...
-
-
【越前市 波多野翼 #4】行動はプラスにしかならない
2020/4/8 福井県
仕事の余り時間が、家族との時間になっていないか 西澤:子どもを子どものまま育てる上で、大切にしていることはなんですか。 波多野氏:自分で考え行動することを子どもに促すわけじゃないですか。であれば自分も ...
-
-
【越前市 波多野翼 #3】 「何のためにやっているか」を話し合う必要がある
2020/4/7 福井県
子どもは生き抜く力を持っている 西澤:波多野さんは「チャイルドコーチングアドバイザー」や「チャイルドカウンセラー」などの資格の取得、さらには絵本「いなくなれおばけのバッチン」も出版されています。 波多 ...
-
-
【越前市 波多野翼 #2】ボルガライスから派生した様々な取り組み
2020/4/6 福井県
アナログファンディング?70人超が金銭的支援 西澤:ボルガライスが一気に知られるようになるきっかけがありましたか? 波多野氏:ありました。越前市出身の劇画家「池上遼一」さんにポスターを書いてもらったこ ...
-
-
【越前市 波多野翼 #1】地元民も知らないご当地グルメ「ボルガライス」を全国区へ
2020/4/5 福井県
【波多野 翼(はたの つばさ) 経歴】 2007年仁愛大学卒業、2009年に民間企業から越前市役所に転職。観光振興課や秘書広報課を経て、現在は社会福祉課に所属。「日本ボルガラー協会」ボルガチョフ(会長 ...
-
-
外国人の「住民」と生きる地域を~群馬県大泉町・加藤博恵さんを偲んで(下)
2020/4/2 群馬県
ブラジル人の女性がボランティアで運営するバレエ教室で、ブラジル人の子どもたちとふれ合う加藤さん(後列中央)。多文化協働課の服部真課長(同左)や、町のポルトガル語通訳の角田加代子さん(同右)も加わった= ...
-
-
外国人の「住民」と生きる地域を~群馬県大泉町・加藤博恵さんを偲んで(中)
2020/4/1 群馬県
ネパール人の住民との関係作りのため、災害時や緊急時に役に立つ日本語の講座で話す加藤さん=大泉町提供。多文化協働課の職員たちも講師を担当した 町の人口の約2割が外国人という群馬県大泉町で、町の外国人施策 ...
-
-
外国人の「住民」と生きる地域を~群馬県大泉町・加藤博恵さんを偲んで(上)
2020/3/31 群馬県
町内のブラジル人学校の卒業式で、生徒や教職員と並んで記念撮影する加藤さん(右から6人目)=大泉町提供 日系ブラジル人をはじめとする外国人住民を多く抱えることで知られる群馬県大泉町で企画部長を務めた加藤 ...
-
-
オープンソース+アジャイル開発が当たり前の行政へ 関治之#2
2020/3/28 東京都
石塚:前編では、「新型コロナウイルス感染症対策サイト」の生まれた経緯をお聞きしました。本件については、宮坂副知事も後押しをしてくださったのですか。 関:そうですね。自治体がオープンソースを使って外部の ...
-
-
「新型ウイルス感染症対策サイト」は開かれた行政への大いなる第一歩 関治之#1
2020/3/27 東京都
【関治之(せき はるゆき)経歴】 東京都デジタルトランスフォーメーション(DX)フェロー 開発者として主に位置情報系のサービスを数多く立ち上げ、テクノロジーを活用したオープンイノベーションについて研究 ...