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【塩尻市 山田崇氏:第1話】元ナンパ師公務員が進める 新しいシティプロモーション
2017/7/12 長野県
【山田崇(やまだ たかし)氏の経歴】 1975年塩尻市生まれ。千葉大学工学部卒業。塩尻市役所企画政策部、地方創生推進課シティプロモーション係、係長。空き家プロジェクトnanoda代表。2014年「地域 ...
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【元瀬戸内市 桑原真琴氏:第2話】副市長として進めた 時間管理と人事制度改革
2017/6/21 岡山県
役所に来て 効率を改善することが重要だと感じた 加藤:副市長就任後に庁内への時間管理の導入や、人事制度改革を進められました。これについて教えて下さい。 桑原氏:三菱総研にいた時に、大学の先生の時間管理 ...
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地方自治体で働く若者たちへ 第6回:アイデアを形にしていくための実践力とは【後藤好邦】
2017/6/17 山形県
6回シリーズでお届けしてきた「地方自治体で働く若者たちへ」も、いよいよ最終回を迎えることになった。後半戦では「仕事上で必要なスキル(実務能力)」についてお話ししてきたが、最後にお届けするテーマは「実 ...
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【川崎市 奥貫賢太郎氏:第6話】川崎がすごく好きだから 誇れる地元の街にしたい
2017/6/2 神奈川県
いろいろなことを前向きに経験すると 糧になって蓄積される 加藤:ご自身の強みはどういうところだと思いますか? 奥貫氏:非常に楽観的な部分でしょうかね。与えられた課題がヘビーな時でも、「いろいろなことを ...
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【川崎市 奥貫賢太郎氏:第5話】街のすごい人を利用しないのはもったいない
2017/6/1 神奈川県
フランス留学が考え方を変えた 加藤:上智大学でフランス語を専攻されていました。なぜ、自治体の試験を受けようと思ったのでしょうか? 奥貫氏:語学を生かせるということ、そして、社会全体のベースをつくる仕事 ...
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【川崎市 奥貫賢太郎氏:第4話】自治体職員には『失敗できる場』が必要
2017/5/31 神奈川県
自治体職員には『失敗できる場』が必要 加藤:『えんたく』で事業経験を積むことで、「志はあっても、やり方がわからなくてなかなか動き出せないよ」という人も、後押しできるようになるわけですよね? 奥貫氏:少 ...
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【川崎市 奥貫賢太郎氏:第3話】川崎市全域を『市民の地元』にするツアーを開催
2017/5/30 神奈川県
『えんたく』では 実際にプロトタイプ事業を進めていく 加藤:先ほどお話された『えんたく』では、実際に市民の方と事業を作っていくそうですね。その活動を詳しく教えてもらえますか? 奥貫氏:1年間近く活動し ...
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【川崎市 奥貫賢太郎氏:第2話】税金以外の新しいお金の流れを作る
2017/5/29 神奈川県
税金以外の新しいお金の流れを作る 加藤:『かわさき市民しきん』の取り組みでは、どういった活動をされてらっしゃるんでしょうか? 奥貫氏:『かわさき市民しきん』は、「税金以外の新しいお金の流れを作る」とい ...
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【川崎市 奥貫賢太郎氏:第1話】市民とともに『市民力』を高める公務員
2017/5/28 神奈川県
【奥貫賢太郎(おくぬきけんたろう)氏の経歴】 上智大学を卒業後、2010年に川崎市役所入庁。現在7年目。幸区役所地域振興課、東京大学産学連携本部(出向)を経て、現在は臨海部国際戦略本部に従事。プライベ ...
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資料:横須賀市における 在宅医療・介護連携推進の取り組み【横須賀市 川名理惠子氏】
2017/5/26 神奈川県
厚生労働白書(平成26年版)によると、約半数49.5%の人が「自宅で死を迎えたい」と答えているが、実際に自宅で亡くなられている人は12.6%しかいない。 法改正により、市区町村では2018年4月までに ...