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「電通コミュニケーション・プロデューサー塾」×「地方公務員オンラインサロン」共催セミナーが9月30日に開催

電通ホルグ共催ウェビナーTOP(Resized)

(PR)=学びと人脈が自宅で手に入る。全国で300名以上が参加する、地方公務員オンラインサロンの詳細はコチラ

9月30日(水)19時より、「電通コミュニケーション・プロデューサー塾」と「地方公務員オンラインサロン」が、ウェブセミナーを共催します。毎年電通が開催し、全国から塾生OB(地方公務員、その他パブリックセクター職員等)が参加する夏期公開講座を、コロナ禍においてアップデート。株式会社ホルグが運営する「地方公務員オンラインサロン」と連携し、日本全国から参加可能なウェブセミナーを開催します。

第1回「電通コミュニケーション・プロデューサー塾」×「地方公務員オンラインサロン」共催セミナーの概要

開催者:株式会社電通/株式会社ホルグ 共催
テーマ:神奈川県コロナ対応のリアル ~真の官民連携の姿がそこにはあった~
日時:2020年9月30日(水) 19:00~21:30
場所:オンライン(ZOOM利用)

当日のプログラム(予定):

  • 19:00-19:20
    開会挨拶&「電通コミュニケーション・プロデューサー塾概要と2020年度研修生の紹介」
    株式会社電通 総務局 城崎昌彦
  • 19:30-20:30(質疑込み)
    ウェブ講演 神奈川県コロナ対応のリアルー株式会社電通 伊藤翔
    ファシリテーター 株式会社ホルグ代表取締役社長 加藤年紀
  • 20:40-21:30 オンライン懇親会
  • 参加資格

    電通コミュニケーション・プロデューサー塾研修生および研修OBOG、もしくは、株式会社ホルグが運営する「地方公務員オンラインサロン会員」であること

    「電通コミュニケーション・プロデューサー塾」とは

    電通が主宰する、自治体等パブリックセクター職員を1年間受け入れる研修プログラム。
    1979年から42年目を迎え、400人近い卒業生たちが全国各地で活躍。

    次代を担う自治体等パブリックセクター職員を研修生として受け入れ、電通の知見を提供し、仕事の進め方を体感することができるため、幅広い分野でプロデューサーとして活躍できる人材へ成長を促す。

    パブリックセクターの若手人材の育成を応援することを通じて、地域活性化等、社会に資することを目指し、電通の社会貢献活動の一環として実施。

    「地方公務員オンラインサロン」とは

    2019年1月にオープンした地方公務員限定の有料コミュニティ。活躍する首長、公務員、ならびに、経営者、学者、研究者、スポーツ選手などのオンラインセミナーが月4回以上開催。セミナー後に登壇者か会員同士で交流することも可能。現在、300名以上の地方公務員が参加、会費は1,800円/月。

    開催イベント例:

  • 10月9日(金)パネルディスカッション 四條畷市 東修平市長、林有理副市長
    四條畷市長と副市長に訊く-「日本一前向きな市役所」になるための「組織改革」とは
  • 10月12日(月)ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役
    講演―「人事から世界を変える」イキイキする職場構築への挑戦
  • ▼「地方公務員オンラインサロン」の詳細・お申し込みはコチラから
    https://camp-fire.jp/projects/view/111482
    全国で300名以上が参加。自宅参加OK、月に複数回のウェブセミナーを受けられます

    ▼「HOLGファンクラブ」のお申し込みはコチラから
    https://camp-fire.jp/projects/view/111465
    ・月額500円から、地方公務員や地方自治体を支援することが可能です

    ※facebookとTwitterでHOLG.jpの更新情報を受け取れます。

     

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