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大人もキッズも熱く盛り上がったねわざ祭!

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[記事提供=QUINTET]

 

 3月20日(日)、奈良県生駒市で開催された「いこまスポーツの日」イベント内で「QUINTETねわざ祭@いこま」が行われた。これはAmateur QUINTETのSDGs Projectを推進する一環として実現したもので、参加者60名がねわざを通じて身体を動かすことの楽しさを体験した。

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中山巧代表と山口芽生が指導者として桜庭Pをサポートしてくれた

 今回の「ねわざ祭」は桜庭Pと一緒に指導者としてパラエストラ大阪の中山巧代表、QUINTETの英語版解説者として活躍している女子総合格闘家山口芽生(V.V.mei)の協力の元、一般クラス(30名)とこどもクラス(30名)の2部構成で行われた。

 一般クラスでは経験者組と初心者組に分かれ、経験者組では下のポジションからひっくり返すヒップスロー、テイクダウンのニータップなどを行い、さらに参加者からのリクエストでラバーガードまで行うなどなかなか深い内容となった。

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 一方、初心者組は桜庭Pによるスリーパー、腕十字、三角絞めなど痛いのではなく苦しい関節技講習が繰り広げられ、実際に桜庭Pに技をかけられて悶絶しながらも歓喜の声をあげる参加者が続出した。

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 こどもクラスでは護身術のセミナーが行われ、すぐに立てる座り方など普段はなかなか触れることのない防犯や自分の身を守ることを楽しみながら学んだ。

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 また、ねわざ祭には格闘技好きな小紫雅史生駒市長も視察に訪れ、桜庭P流のおもてなしともいえる寝技の洗礼を受けた。「桜庭選手に技をかけられて感激した。(セミナーに関しては)自分で身体を動かすきっかけになっていただければいいですね」とコメントした。

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 セミナーを終えた桜庭Pは「とりあえず楽しんでもらえたらいいんじゃないかと思います。(セミナーに)1回来て楽しかったら続けてもらうことが大事だと思うので。(ねわざ祭は)その続けることへのきっかけになったらいいと思います」とニコリ。2019年の秋田、今回の奈良に続き、どんどん各地方自治体と連携してAmateur QUINTETのSDGs Projectの輪が広まっていくことを期待しよう!

 

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