記事タイトル:「高齢化する団地にローソンが出店 急坂を歩いて分かった『この場所にコンビニが必要な理由』」
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/732434ca01103b96b47a1b5052326d6e48d7c198
(文=波多野 翼)
10月2日(金)、3日(土)に福井県で開催される「ふくい自治研」。3日には、我らが株式会社ホルグ代表取締役の加藤年紀氏が登壇し、「公務員を応援するってどういうこと」をテーマにトークセッションを行います。加藤氏が福井でどう暴れるのか……乞うご期待!
さて、東京都日野市の高幡台団地に、買い物だけでなく、調剤薬局や宅配、交流、防災まで担う「ハッピーローソンタウン」がオープンしました。この記事を読んで考えたのは、「公共の建物って、何のためにあるんだろう」ということ。行政手続きはスマホで、買い物はネットでできる時代。それでもローソンはリアルな店舗をつくった。そこに、これからの公共施設を考えるヒントがありそうです。
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