本日は3月19日に行われる地方公務員オンラインサロン開催のイベントの紹介です。
事務職が開発?一見すると不議ですが、今後、事務職にとっても「AI駆動開発」は必須スキルとなります。本セミナーでは、AI駆動開発の最前線についてグラファー社代表・石井大地さんにお話を伺うとともに、同社の非エンジニア職の皆さんによる改善例を直接お聞きしながら、その可能性を深掘りしていきます。
ソフトウェアエンジニアの業務効率が10倍以上になったという事例は、既に数えきれないほど存在します。そして、その波は静かに事務職にも広がっています。今、事務職にも「AIを使いこなせる人」と「そうでない人」の間で、成果に大きな格差が生まれつつあるのです。
業務に精通している当事者だからこそ、改善できることがあります。AIが開発コストとハードルを劇的に下げたことで、これまで形にできなかった仕組みが当たり前のように誕生していきます。事務職の仕事は、いま新たな時代に突入したのです。
サロンの年会費以上の価値があると言われる石井さんのセミナー。最新のAI活用を学び、業務の成果だけでなく、自分自身の価値をアップデートしていきませんか?
<参加者が聞ける話 >
①AI駆動開発の現在地
②AIを活用した、事務職の業務改善事例
開催概要
日時:3月19日(木) 21:00~22:30
場所:オンライン(Zoom利用)
対象者:地方公務員オンラインサロンメンバー
▼地方公務員オンラインサロンのお申し込みはコチラから。
https://camp-fire.jp/projects/view/111482
全国で300名以上が参加。自宅参加OK、月に複数回のウェブセミナーを受けられます
当日のプログラム
| 時間 | 内容 |
| 21:00~22:00 | 講演 |
| 22:00~22:30 | 交流会(オンライン交流会[各自飲食自由]) |
登壇
石井大地さん
2011年に第48回文藝賞を受賞し、小説家としてプロデビュー。複数社の起業・経営、スタートアップ企業での事業立ち上げ等に関わったのち、株式会社リクルートホールディングス メディア&ソリューションSBUにて、事業戦略の策定及び国内外のテクノロジー企業への事業開発投資を手掛けたのち、2017年に株式会社グラファーを創業。一般社団法人スタートアップ協会理事。一般社団法人ルビ財団アドバイザー。
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全国で300名以上が参加。自宅参加OK、月に複数回のウェブセミナーを受けられます