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#地方公務員が気になるニュース 令和8年2月25日(国会議員)

記事タイトル:〈再生回数が1億超〉「高市人気だけじゃない」「数億円では済まない」政党交付金131億円の自民党が仕掛けた前代未聞のネット空中戦のウラ側…参政・神谷党首は恨み節
https://news.yahoo.co.jp/articles/412565eda4c223999c10e685a30b0babeea9fbb5?page=2
(文=波多野 翼)

 元衆議院議員のはたのつばさです。衆議院議員の任期は4年ですが、解散があるため平均任期は2年6ヶ月だそうです。しかし、私の任期はその半分の1年3ヶ月でした。それでも、さまざまな経験をさせていただきました。

 さて、今回の第51回衆議院議員総選挙で気になったことについて投稿したいと思います。今回の選挙で自民党は、政党交付金131億円の資金力を背景に、数億円規模を超えるとみられるSNS広告を投入し、高市総理の動画再生回数を短期間で1億回超に伸ばしました。広告は自動再生などで拡散され、選挙は資金力による「ネット空中戦」と化し、他党は対抗が難しい状況となり、公平性への懸念も指摘されています。しかし一方で、公職選挙法は政党による広告を認めており、規制の議論は十分に進んでいないのが現状です。 


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