記事タイトル:GKP広報大賞 | 下水道広報プラットホーム
https://share.google/6jNgKvJxIQnFpUaJ0
(文=郷田秀章)
年末はどのようにお過ごしになられましたでしょうか?小生は25日(木)のクリスマスの夜から能登へ向かい、26日(金)は年内最終日の珠洲市災害ボランティアセンターへ。
震災から2回目のお正月を、少しでもいい感じに過ごせてもらえたらと思ってがんばりました。そこから1月4日(日)まで、九州一周マンホール旅。たくさんのマンホールを撮影していい年末年始になりました。
さて、今月は12月に発表された「GKP広報大賞」について、少し触れていきたいと思います。GKPとは下水道(G)広報(K)プラットフォーム(P)の略で、下水道広報の賞レースです。
今年のグランプリは、吹田市 の「下水道の裏側、覗いてみませんか? ~Instagramで発信中~」、準グランプリは、熊本市上下水道局の 「市長が伝える下水道管の老朽化対策 ~地下7mの現場をSNSで公開~」と豊川市の「遊んで学ぶ下水道!(下水道知育玩具の製作)」でした。
かく言う小生も2014に部門賞、2018に準グランプリを受賞したことがありまして(自慢)、今年はどこが受賞するかなと、毎年楽しみにしています。
受賞内容はGKPのHPから見ることができますが、やっぱりSNSの活用が今どきの広報なのかと感じました。
地方公務員オンラインサロンに参加すると、本投稿の続き(さらに深い考察や表で話しづらい内容など)をご覧いただけます。
サロンでは様々な領域の記事について毎日投稿が行われ、サロンメンバー同士で意見交換など思考を深めることが可能です。
ぜひ、ご参加お待ちしております!
地方公務員オンラインサロンとは:https://community.camp-fire.jp/projects/view/111482
※facebookとXでHOLG.jpの更新情報を受け取れます