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事例を知る 業務改善

#地方公務員が気になるニュース 令和8年3月8日(業務改善)

記事タイトル:勤務時間外の連絡、正社員の6割が拒否感「通知気になり休めない」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC16A5B0W6A210C2000000/
(文=廣濱 学)

今回は業務改善(BPR)の視点で「繋がらない権利」を考えてみます。

「繋がらない権利」を考える

働き方改革のために、どこの組織でも「場所に縛られない働き方」を進めていると思います。
「場所に縛られない」ことで育児・介護対応が必要な職員が働きやすくなったり、チャットやWEB会議の活用により業務効率の向上に繋がります。
それらは一般的に「働きやすさ」と表現され、新規人材獲得・既存人材流出防止に繋がります。そこに異論はありません。
「働き方改革」はカイゼンやDXのスコープにもなっていると思います。


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サロンでは様々な領域の記事について毎日投稿が行われ、サロンメンバー同士で意見交換など思考を深めることが可能です。
ぜひ、ご参加お待ちしております!

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